Monthly asset book / 02
20268月の資産記録。
7営業日で6日がプラス。8月12日は持ち越し決済を含めて+8,900円、デイトレ単体は−5,800円でした。
月間実現損益+93,030円1,766,507円 → 1,859,537円
Daily movement
日次の資産推移
7月末資産に、8月の確定した実現損益だけを加減しています。
Daily records
7営業日の記録
日付を選ぶと、その日の売買ログを確認できます。
21日目
+8,900円1,859,537円持ち越し決済+14,700円で全体は+8,900円。デイトレはショーボンドHDの寄り付き取引が響き、-5,800円でした。
売買ログ →20日目
+1,800円1,850,637円大伸化学で+7,500円を確保した一方、他のデイトレは合計-5,700円。中長期建玉2銘柄は損益集計外です。
売買ログ →19日目
+35,600円1,848,837円任天堂とフジクラで利益を伸ばして+35,600円。PILLARでは1取引の損失上限を超え、値がさ株の株数管理が課題に残りました。
売買ログ →18日目
+55,750円1,813,237円THKの初回取引で+39,300円。デイトレ開始後初めて、1日の確定利益が5万円を超えました。
売買ログ →17日目
+1,830円1,757,487円古河電工とALSOKが利益の中心。ユー・エス・エスの再挑戦を反省しつつ、+1,830円で終えました。
売買ログ →16日目
-18,850円1,755,657円フジクラでは利益を得た一方、寄り付き直後のリコーと主力条件外の取引が重なり、-18,850円となりました。
売買ログ →15日目
+8,000円1,774,507円りそなHDの寄り付き安値圏からの分割利確で利益を確保。確定損益は+8,000円でした。
売買ログ →What remains
8月に残したい3つのこと
良い取引の利益を伸ばす
VWAP上で買った直後から伸びる形は、早すぎる利確を減らします。
寄り付き直後は株数を抑える
方向が固まる前の大きな株数で、一日の最大損失を作らないようにします。
操作ミスと判断ミスを分ける
注文区分を指差し確認し、取引の良し悪しとは別に記録します。